ちゅらりもを使って半年。1番きれいに処理できる使い方を伝授!

ちゅらりもの効果

ちゅらりもってどうやれば1番つるつるになれるんだろう…。

そう思いながら半年ほど使い続けてきましたが、最近になって私なりに1番きれいになる方法を見つけることができました。

この記事では、私秘伝のちゅらりものつるつるになる使い方をご紹介します。

もしあなたがちゅらりもでつるつるの肌を取り戻したいと思っているなら、ぜひ最後まで読んでくださいね。

脇へのちゅらりもの使い方

STEP.1
毛が長い場合は短くする

ちゅらりもの使い方

毛が長い人は、そのままちゅらりもを塗っても根元まで浸透せずに残ってしまうので、予めハサミなどで短く切っておきましょう。

一番きれいに処理できたのはだいたい2~5㎜くらいかな。

カミソリとかバリカンを使うと肌に傷ができて、ちゅらりもを塗ったときに沁みるから注意してね。

STEP.2
肌をシャワーで軽く洗う
肌が汚れている状態だとちゅらりもの浸透が悪いみたいで、ポツポツ残ってしまうことがありました。

なので、軽くシャワーで汗と汚れを洗い流しておくと綺麗に仕上がりやすいです。

特に汗をかいたり汚れてない人はやらなくてもいいかも。

STEP.3
クリームを塗っていく

ちゅらりもの使い方解説

ちゅらりもは内容量が少なめなのでたっぷり使うのは少しためらいますが、ここは勢いよくたっぷりクリームを塗っていきましょう。

量が少ないからとケチったら、結局うまく除毛できずにやり直すことになって、無駄な量を使うことになります。

STEP.4
塗布時間10分を待つ

ちゅらりもの塗布時間は10分程度と書かれていますが、毛の太さによってだいぶ変わるので参考程度で十分です。

じゃあどれくらいの塗布時間が良いのかというと、下の画像みたいな感じで毛がくねくねしてきてから1~2分後がベスト。

ちゅらりもの使用方法

私はこのタイミングでクリームを落としていつもつるつるになっています。

STEP.5
クリームを落とす

ちゅらりもの効果

クリームを落とすときはふわふわのボディスポンジか、濡らした柔らかいタオルを使うときれいになります。

やり方は、シャワーを当てながらスポンジ等でゴシゴシ擦る。これだけ。

力の入れすぎは禁物だけど、程々に力を入れた方がきれいになるので私はこうしてます。

持ってない場合はティッシュでも構いません。 

STEP.6
完成

ちゅらりもの使い方

流し終えたら、タオルで拭いて終了。

めっちゃつるつるになりました。やっぱちゅらりも最高~♪

ちゅらりもを使った後のケアのやり方

ちゅらりもを使った後は肌が乾燥して荒れやすいので、保湿などのアフターケアも怠らないようにしましょう。

といっても、基本的には化粧水や乳液などを使って普通に保湿するだけで大丈夫です。

一部でアルカリ性の化粧水や乳液を使うと肌荒れするという話もありますが、私は気にせず使っています。

今のところ化粧水が原因と思われる肌荒れには1回も遭遇していません。

敏感肌で気になる方は、弱酸性の化粧水を使っておくと安心。という程度の話です。

ちゅらりもを使う頻度は?

ちゅらりもを使う頻度は毛の伸びる速さにもよります。

公式サイトだと1ヶ月くらい効果が持続しそうな感じですが、私の場合は週1回程度で使っています。

毛が伸びるのが遅い方でないと1か月も効果は持続しないんじゃないでしょうか。

基本的には1週間に1回程度の頻度で使うことになると思います。